年末ごろ適当に本を買って積んでいたものをざっと読んだ(どこを読むかを決めた)のでここでざっと書いておく




因果推論の基礎をかじろうと思って買った。後で気づいたけどkindle unlimitedでも読める。

後半でTransformerでどうの、、というのがあったのでこれを買ったのだけど、そもそものところからちゃんと理解しないと意味がなさそう。なので最初から読んでいく。




10章あたりの、MCPサーバの作り方のところだけ読もうかなとと
この方の他の本も良さそう。



ClaudeCodeをちゃんとつかう(並列とかチケットで)ために買った。ガイド的に手元においておく感じ。



カスタマーサポートをAWSで作る、みたいなところを参考にしようと思って買った。
あとGraphRAG、StructuredRAGについてもちょっと書いてある

(追記)カスタマサポートのところは、下記を見れば良さそう?

sample-practical-generative-ai-on-aws-book/ch05_ai_agent at main ・ aws-samples/sample-practical-generative-ai-on-aws-book ・ GitHub
https://github.com/aws-samples/sample-practical-generative-ai-on-aws-book/tree/main/ch05_ai_agent





4章のヘルプデスク、8章の評価、というあたりを読もうと思って買った。



3章、4章あたり、ローカルでTransformer動かしたりファインチューニングしたりとか、結構ちゃんとした内容の本。
ここに書いたもののなかで、これが唯一Kindle版が無い。




langchain系でやるならいるだろうなと思ったけど、今時点ではあんまり読まないかも。
7章にフィードバックの話がある。