まさかの日記

最近まともな文章しか書けなくなってきました

カテゴリ: 思ったこと

登場人物は最大同時2人まで。話が急に進まない。どちらかというと、話が全く進まない。当たり前の出来事しか起きない。というかほとんどなにも起きない。

ちらっと観てたら、ナルトは全巻読んだはずだが何も覚えなくて日向が母親になっててびっくりしたが、どちらかというと中の人もそろそろいい歳なんじゃとそっちが心配(余計なお世話)。事務所的には隠し子くらいいてもおかしくないし、むしろそれぐらいであって欲しいと願う

20うん年前、地元を離れた時のまま、地元での時間は自分にとって止まっている。

ただ親兄弟は歳をとる。

ずっと実家に居る人とは、人生の見え方が相当違うのでは、と思う。

のは、自分自身を変えるにはもはやその方法しか残されていないから。

感性とか、もう変わらないから。


なので、若いうちは習慣化とかあんまり考えなくていいんじゃないかなと。ってここに書いてどうする、ってのはあるけど、まあ思ったこと書いとく。


一方、判断ロジックとかは、ある種いかようにでもなる。これについては色々考えていることがある。

5分くらい考えて出たアイデアがあれば、それ以上のことはもう出てこないので、それをベースに、あとはやりながら変えてくだけ、みたいな結論に。

数年前に某氏が言ってたアイデアを思い出しながら。

ほぼ3〜5行の範囲しか脳に残ってない。認知症患者がずっと本を読んでいるのを、どういう状態なんだろうなと思うときがあるけど、程度問題で自分も大差無いのでは、という気がする。

うっかり落としたチョコの塊が部屋着についてるのにしばらく気付かず、何気に触ってうわなにこれ!?!?って大声出したなど

人生というか仕事人生の話

人として正しく論理的である、信頼できる、寛容である

のどれか一つだけでも当てはまる人たちに囲まれて過ごせればだいたいどころか、かなりOKだろう。

30代前半。かなりチャラい。でも4cに乗ってきたから居候を許可してやった。
とか言ってたら大量の居候が色んな車に乗って家にやってきてまじで頭にきて大声出してた。
という夢だった。

たいていのアイデア、というか単なる論理的に導き出される行動の選択肢

あるなあ

頭悪いし、勉強しない
人に迷惑かけても気にしない、問題にならないようなキャラ

みたいなのがかっこいい、みたいな。

自分がやろうとしたことを上の人がすでにやってる、ってことが結構あり、ああここは自分はやらなくていいんだな、ということが多いが、これ自体はどんどんやるべき。


逆に下の人の仕事をやってしまい、でも微妙に間違っていてややこしくしてしまう、ということも結構ある。これは本来的には自分が我慢するべきところ


周りがざわざわしてると人の声が聞き取りにくいタイプの難聴であることに気付いてからは精神的に楽になった。


あと、技術系の話をすることが日常にほぼ無いので、耳からの入力にスムースに対応することが難しかったが、ポッドキャスト聞くようになってからは若干改善している

宴会以外でだらだら会話する場が欲しくて、チャットツールとかを使っていろいろやってみたけど、挫折したという

挫折というか、単に自分が諦めただけ、というか。

結局普通に、たまに、企画会議と称して宴会する、とかのほうが良い気がする。



なんというか、チャットとかで会話してもそこから何も生まれない気がする。

完全に無駄とまでは言わないけど、もっと効率の良い動かし方がある(社内的に何かを動かす、という意味で)

会社的に何かを動かすなら、結局のところお金を使う話なので、そういう承認を得て、具体的に動く、ということに尽きるかなと。


まあ確かに、チャット上で色々ディスカッションしてアイデアを出す、というのは向いてそうだけど、そこから草の根的な活動が始まって、ボトムアップで製品になる、みたいなことは起きなかったなと。

予算がまず有って、それに対してアイデアを拾うツールとしての社内チャット、みたいな感じはOKだと思います。


まあいまさらですが。

なんだろ、何かの良さげな記事リンク送って相手がそれを読んでなるほどそうか、てな具合に行動が変わる、なんてことは無い、という前提で動くことが必要

なんとなく気付いたら脳の研究みたいなことをやってる感じになってて、理解が深まってると自分では思うのだけれども。

人間観察、動物観察、脳のシミュレーション、認知機能が低下した状態では人間はどのように行動するか(これほんとに失礼な話とは思うのだが)、というあたりをずっとみてきて、まあなんというか、人間にはあんまり興味なかったんだけど興味出てきた、みたいなところに着地した。

人間の理解が人並みには進んだかな?まだまだかな。

ちょこちょこの傷で、37.5あたり。もっとひどくてもリニアには上がらない気がする。この熱が下がらないと、動けない。

みたいなことをウオーキングデッドの第1話を見てて思いだした。(ちなみに一話も最後まで見てない。こういうのもう見れないかも)

自分が。体調悪い時の仕草とか、ご飯の食べ方とか。


以下、↑こう思ってから数日後に追記。
似てない点もあるが、それは純粋に体力的なものかなという気もする、という話。

というのも、父親は割と冗談を言って人を笑わせようとする人間なのだが、母親に対してはそうしない。母親も慣れきってしまっておりそれを普通に受け入れている。

で自分はというと、今回余力が無くなった状態になってみて、家の人を笑わせる余裕はなくて、ぞんざいな感じになってました。という話。




ああ、そこまでややこしい話じゃ無くて。。
単に、自分が看護師さんと喋ってるのを家の人が横で聞いてる構図が、実家でよく見る風景と似てるなあと思った、というだけの話。、

ってのを初体験した、そういえば。

映画とかでよく有る、普通の風景(とは言っても手術室で麻酔マスクしてるのだから日常とは離れてるけど)から、一転して、ストレッチャーで運ばれながら「わかりますか?!」って言われるという。

回転性めまいみたいな感じで効いてくるので、気持ち悪い、、と思ったら次の瞬間に「わかりますか?!わかりますか?!」と起こされ、2時間くらい経ってる、ていう感じで、できれば二度とやりたくないですな。、

みたいなことを取引先の営業さんか何かに言ってる夢みてた。

超切れ者の同僚も横に居て、その三人分の会話シミュレーションを脳内でやっててCPU振り切ったぽい。

目が覚めたらゼイゼイ息が切れそうなくらい呼吸が荒いし。


強い薬飲んで寝てると、変な夢見るなあという

あとで全体図(ソリューションマップ?)を書く

◾︎技術選択方針
そのときのほぼデファクトスタンダードなものを使う。
顧客要求を満たしていれば有償無償は問わない
が、原価は人件費以外に、トレーニングコストと維持費を見込む。

まあ、生産技術の役割を持つイメージ。
ラップして自社ライブラリ化とか

自社ライブラリに登録する手順を、明確にして、誰でも申請、承認されたら使う。

一方で、車輪の再発明推奨

◾︎収支kpi
チームで食えていれば基本的にはサービス改善、プロダクト開発していたりする

保守系売り上げを主な食い扶持とする(難しそう)



どのpjで何を使っているかをカタログ化する。
誰がそれに精通しているかを見える化する。
社内オープンソース的なもの。コアでないものはオープンソース化する


◾︎運用系サービスについて
メニュー化して、まあ今と変わらないイメージだが、よりマネージドを指向する。オンプレクラウド問わず丸抱え。

データについてもやる。、つまりdbaみたいなとこもやる。


クラウド寄りなsierみたいな雰囲気を指向。

◾︎お客さんにとって嬉しい点
コストとリスクの将来見込みが立てられること。
事業主内で技術者と技術資産を抱えることのリスクを肩代わりするイメージ。

◾︎こちら側のメリット
モノリシックな一枚岩アプリから、ライトなつなぎこみソリューションまで、カタログ化によるコスト最適化

技術のある程度の集約、発散を防ぎ、技術者のやりがいも確保(?)


なんとなくの筋悪感というか、現実的でない点が結構あるな。。すり合わせが必要。
外部から来た役員が頑張って出して来そうな内容w


あと営業が難しそう。ソリューションマップを理解して提案、みたいなのはハードルが高い。のでそこはざっくりで現場側に投げるとか。、
となると現場側にセールスとコンサル的な要素が欲しくなる


全体的に、お客さんから選ばれる理由が薄そう。同業者に比べて優位性が不明。

全身麻酔を伴う手術を受けると、そんな想像をしてしまう

が、割と充実した人生だったように思います。

もっと色々やれたはずだろうけど、まだまだやれるはずだけど、能力的に普通な自分を受け入れてしまったし、情熱もなくなりつつあり、アイデアも浮かばなくなって来た。

これから先はやり方を変えないといけないのだろうけど、それには、新しく始まったアニメを見るのにも似た、脳の負荷が高い状態を乗り越える努力が必要で、めんどくさい。


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