まさかの日記

最近まともな文章しか書けなくなってきました

カテゴリ: 雑記

色々やばい。特典映像観たさにBD欲しくなるレベル


キングレコードみんなキャラ立ってるなあ


アイドル声優は、人間臭さを漏出するという売り方をしているように見えるが、いまどきのアイドルは皆そうなのかも(知らない

そこはかとなくサブカル感のあるタイトルが気になってスルーしてたけどよさげ あとでみる

ちらっと観てたら、ナルトは全巻読んだはずだが何も覚えなくて日向が母親になっててびっくりしたが、どちらかというと中の人もそろそろいい歳なんじゃとそっちが心配(余計なお世話)。事務所的には隠し子くらいいてもおかしくないし、むしろそれぐらいであって欲しいと願う

重い話になってきたかも
猫耳の人はむしろ、前世記憶しかない、という


が、多分なにも起きないと予想

という名目でBeatsX買った。たかがワイヤレスイヤホンにこんな金額出すとは、なんというアップル信者

ワイヤレスイヤホン持ってるけど、常時肩に掛けとくにはイマイチだし、接続遅いし、イヤフォン部分にリモコンが有って使いにくいし、普段使うものだし良いかなと理論武装は完璧

で、また観てたが、紅魔の頭のおかしい子が幼少期に会ったのはアンデッドリッチー?やはり原作読まないといけないかも。ちょむすも二期から突然出てくるし

なぜか見始めたが、火星の姫がこのすばのダメ女神なので、どうも感情移入できないことがわかった

しかしなんだこの略称は。。

単なるハーレムものか、違うのか、引続きウオッチ(多分前者の予感

ウォールストリートってのがそうだと思って観てみたけど、これを英語教材として何十回も観るなんて、さすが孫さんの側近の人は鉄のメンタルやなあ。。

と思ってたらウォール街ってのはまた別に有った。
こっちは普通にいい映画だった。教材としても良さげ。チャーリーシーンが頑張ってた。

ウォールストリートは、これに比べると確かにダメな感じ。
あとレオ様が出てる似たようなのもあるけどあれも微妙。

金融系としては入院中に観たthe big shortってのが一番面白かった。思わずブラックスワン読んだ、という話は以前ここにも書いたような。

が違った。岡田麿里。

最近の作品ほとんど全部この人、くらいに思ってたが改めてみるとそこまででもなかった。自分が偏ってるだけ。


あともう一つ気づいたことがあるが、それはここには書かない(書けない

またすごいの始まったな。。
焼きそばのお湯で淹れたコーヒーとか、頭おかしい。。

技術が日々進歩してるのを感じる

ベテラン勢による安定感


生身に戻れないまましばらく引っ張って欲しかったけど、まあこの辺が限界かなと

こんなラストだったっけ?覚えてない。。が良かった。最後裏返るし、よくできてるなあと

絵がきれい

あと、このヒロインの声優さんは演技過剰なところは嫌いだけどトータルでは嫌いじゃない、ということになること多し。
なんというかキャラは好きだが声のキャラが立ちすぎてて何やってもトムクルーズにしか見えないみたいな現象。神原駿河とかシノンとか。
サブヒロインの人は、逆にキャラが好きになれないこと多い。なぜか。うまいんだけど。うますぎるのかも

ナッシングカーブドストアさんは他の作品でも有ったけどなんだったか思い出せない
サイコパス?
ベースの人がキモカッコイイ記憶が。でも似たような曲が多い(すいません

ディズニーくさい
バタ臭い

と思ったら日本産じゃないのか。、ブブキブランキのところかと最初思った

寄った絵がきれい。。というか引いた絵と寄った絵とでクオリティのギャップがでかいw


しかしなんだこのくすぐったい感じは。。

録画してみてる
面白い

しかしさやかちゃんはほんとバカ



そういや、まひろに乗り移ったニャル子がまひろの声でそう言わせる。。って予告があったなあと

ちょこちょこの傷で、37.5あたり。もっとひどくてもリニアには上がらない気がする。この熱が下がらないと、動けない。

みたいなことをウオーキングデッドの第1話を見てて思いだした。(ちなみに一話も最後まで見てない。こういうのもう見れないかも)

プロダクト企画が定型業務化できない、というのはそれはそれであるべき姿なんじゃないかな。
手順通りやれば何かできる、というものではないかなと(そういう手法の話もあるだろうけど、ボリュームがないので)



ユーザー側からしたら、使うものがフルスクラッチかSaasかはそれ自体はどうでも良くて、結局は10年とか20年単位での、内側の社員の退職リスクとかも考慮したコスト。

提供者側でも充分なメリットがあれば、ある程度は継続可能。
まあ一桁二桁安い基幹システム、みたいなものも色々出てくるとは思うけど。。世代交代前提みたいな話かなと

ブラックスワン的な。


ちなみにthe big shortってのは、主人公(?)の人が悩みに悩んで空売りポジション解消、みたいなところだったのかなと(言葉の意味はよくわかってない)

スタートアップの話と同じ、と思ったらそういうblogというかmediumがすでにあった。

まあ付け加えるなら、ゆっくりとブラックスワンが現れつつ有る業界からはさっさと去ることですな。。

妖精王的な人とのシーンが本気で気持ち悪いので飛ばしてしまう
まあ後期は全体的にスキップでもよいかなと

2回目。低予算さが伺えるが、名作だなあと

前回は、神戸の話とか、気付かなかった
笹塚の高速道路とか、そういうことかと

っていうミカサを観てた。
自分の人生に何かの意味が有った、と自分に言い聞かせるような。

ほんとに死ぬ瞬間にそんなこと思うだろうか?
ミカサもそうしたように、もがいて、あがくかな。

あのキャラは誰がやるのか?と一瞬考えそうになったが、もともと全部決まってるし。

キャラがここまで固まってると、それ有りきにするか、知らない前提にするか、その両方(わかる人にはわかる、系のネタを仕込む)のか、というあたりで、作り手のこだわり具合が測られてしまい大変そうだなと。。、

という興味がある。

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