DXという単語使っている時点で若干恥ずかしい感じになりつつある今日このごろ、バズワードとして終わった感があり、それは各種DMメールに「営業プロセスのDXを」的にどうのこうのという感じで書かれていることからもわかる


それはそれとして、及川さんが言ってた
動くものを作り、技術使うと面白い物ができるね!ということを経営者に体感させる

やっぱこれだなとあらためて思ったな。幸いにして経営層へは浸透したようなので、数少ない共通言語というか共有概念として使えるなと。それ以上の深いなにかは共有できる気がしないし、及川さんの本もなんというか読みづらいから勧めにくい。多分45歳以上の人であの本をふむふむなるほどと読める人が居る気がしないし。


逆にこういうのを読むべきかもしれない(上からで失礼