低きに流れていこうとしている人、そこから抜け出そうとしている人、抜け出せなくて諦めかけてる人、低きに流れていってることに気付けていない(むしろそれが正しいと思い込まざるを得ない状況にあり、それは状況がそうさせているだけで本人には非はない。が本人の知識経験不足からきた認識と判断誤りでもある)人、に見える人

「能力を越えた意識の高さ」は、楽に生きる上では邪魔でしかないが、それこそが可能性。ただこれがおっさんになると致命傷になりがち。というわけで夜はuc最終話。あと企業年金研究会。