あとで全体図(ソリューションマップ?)を書く

◾︎技術選択方針
そのときのほぼデファクトスタンダードなものを使う。
顧客要求を満たしていれば有償無償は問わない
が、原価は人件費以外に、トレーニングコストと維持費を見込む。

まあ、生産技術の役割を持つイメージ。
ラップして自社ライブラリ化とか

自社ライブラリに登録する手順を、明確にして、誰でも申請、承認されたら使う。

一方で、車輪の再発明推奨

◾︎収支kpi
チームで食えていれば基本的にはサービス改善、プロダクト開発していたりする

保守系売り上げを主な食い扶持とする(難しそう)



どのpjで何を使っているかをカタログ化する。
誰がそれに精通しているかを見える化する。
社内オープンソース的なもの。コアでないものはオープンソース化する


◾︎運用系サービスについて
メニュー化して、まあ今と変わらないイメージだが、よりマネージドを指向する。オンプレクラウド問わず丸抱え。

データについてもやる。、つまりdbaみたいなとこもやる。


クラウド寄りなsierみたいな雰囲気を指向。

◾︎お客さんにとって嬉しい点
コストとリスクの将来見込みが立てられること。
事業主内で技術者と技術資産を抱えることのリスクを肩代わりするイメージ。

◾︎こちら側のメリット
モノリシックな一枚岩アプリから、ライトなつなぎこみソリューションまで、カタログ化によるコスト最適化

技術のある程度の集約、発散を防ぎ、技術者のやりがいも確保(?)


なんとなくの筋悪感というか、現実的でない点が結構あるな。。すり合わせが必要。
外部から来た役員が頑張って出して来そうな内容w


あと営業が難しそう。ソリューションマップを理解して提案、みたいなのはハードルが高い。のでそこはざっくりで現場側に投げるとか。、
となると現場側にセールスとコンサル的な要素が欲しくなる


全体的に、お客さんから選ばれる理由が薄そう。同業者に比べて優位性が不明。