フクニチ新聞 - Wikipedia
戦後の混乱期に西日本新聞向けの用紙配給の増加のために、西日本新聞の僚紙的位置付けとして創刊された。



自分がまだ小さい頃、父はここで働いていた。その後、読売広告社に移り、そこで定年を迎えることになる。


何かのきっかけか、フクニチ時代の記憶が出て来たらしく、「ずいぶん長い事フクニチに出社していないから、ちょっと連絡したほうがいいんじゃないだろうか。きっと心配しているだろう」とか言ってたらしい。




調子の良い時と悪い時との差が激しいみたい。日によっては一人でバスにのって天神まで出かけたりするとのことなので。

明日、デイケアのお試しに行くらしいけど、他人の前ではちゃんとする性格だから、まあきっと大丈夫でしょう。





父親が不安定になる⇒母親が家にずっと居ないといけなくなる⇒母親がストレス溜まる
っていう悪循環を避けたいところ。



しかし、こないだtumblrで流れてた、自分が70歳くらいのときの国内人口分布を見ると、結構心配になります。