まさかの日記

最近まともな文章しか書けなくなってきました

2017年11月

訳ではないが、全身筋肉痛。2日くらい、半日立ちっぱなしだっただけで。運動しないとだめだなあと

なぜか通しで観てた。多分3回目くらいだけど。いい話だった。俺も頑張ろう

ギャフンと言わせてやる、とまではいかないけどまあそれに近い思いはあったが、それももうできなくなったのな。とかいうとなんかカッコつけすぎだけどな。

これで全部かな。、

自分なんかは、わーわー言いながらいろんなこと、ちょっとあほなことや、頑張ったり、多少無茶したり、妥協したりしながらなんとかやっていく人生で、世界を変えるとか、一番になるとか、そういう志向は無く、身の回りとその周辺が楽しくしていられればそれでオーケーです。

が、だんだんとそうでも無くなっていくわけだが、それもまた許容できる程度に年は取る

問題はそのスピード。許容できる範囲を超えることがたまに起きる。それでまた、キャパが増える。

急にいなくなる、という種類のお別れは、これで二度目だけれど、よくよく考えると世の中のお別れのほとんどはそういうものだろうな。確率的に。肉親以外は。


あとこちらからすると結構な衝撃だけど、ご当人からするとこちらはワンオブゼムなので。
ここで自分がどうのこうのと考えたりスマホにこういう文字列入力してたりするのなんて意味ないです、ていうかそもそも意味なんてないのです。

って、もはやそういうことを確認することも伝えることもできない。自分なんかでもこんな感じなので、近くにいる方は、それは想像を絶する。

そういう喪失感だけでなく、それは自分にもそう遠くない未来に訪れる、そのことを思い出させられる。


あと、自分がいない世界のことなどどうでもいい、という考え方(?)もあるとは思うけど、でもこういうのをいくつかみただけで、少しは考えとくかな、と思うとおもう。昔の人はもっと身近だったわけで、そりゃ昔の人はいろいろ違うだろうなあと。

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