まさかの日記

最近まともな文章しか書けなくなってきました

2016年12月

録画してみてる
面白い

しかしさやかちゃんはほんとバカ



そういや、まひろに乗り移ったニャル子がまひろの声でそう言わせる。。って予告があったなあと

ちょこちょこの傷で、37.5あたり。もっとひどくてもリニアには上がらない気がする。この熱が下がらないと、動けない。

みたいなことをウオーキングデッドの第1話を見てて思いだした。(ちなみに一話も最後まで見てない。こういうのもう見れないかも)

プロダクト企画が定型業務化できない、というのはそれはそれであるべき姿なんじゃないかな。
手順通りやれば何かできる、というものではないかなと(そういう手法の話もあるだろうけど、ボリュームがないので)



ユーザー側からしたら、使うものがフルスクラッチかSaasかはそれ自体はどうでも良くて、結局は10年とか20年単位での、内側の社員の退職リスクとかも考慮したコスト。

提供者側でも充分なメリットがあれば、ある程度は継続可能。
まあ一桁二桁安い基幹システム、みたいなものも色々出てくるとは思うけど。。世代交代前提みたいな話かなと

ブラックスワン的な。


ちなみにthe big shortってのは、主人公(?)の人が悩みに悩んで空売りポジション解消、みたいなところだったのかなと(言葉の意味はよくわかってない)

スタートアップの話と同じ、と思ったらそういうblogというかmediumがすでにあった。

まあ付け加えるなら、ゆっくりとブラックスワンが現れつつ有る業界からはさっさと去ることですな。。

なのだが、おそらく縫った糸と思われるものによりぶら下がった状態になっており、これを引っ張ってみたところ、糸がほどけて勢い良く中身が飛び出してくる場面を想像してしまい、果たせずにいる。

毎朝飲めと言われて渡された薬を飲むと1時間は落ちるのだが。社会復帰できるのか?乞うご期待

今日は寝ずに耐えられるか試したが、やはり落ちました。あと20日ぶんくらいあるのだが大丈夫か

自分が。体調悪い時の仕草とか、ご飯の食べ方とか。


以下、↑こう思ってから数日後に追記。
似てない点もあるが、それは純粋に体力的なものかなという気もする、という話。

というのも、父親は割と冗談を言って人を笑わせようとする人間なのだが、母親に対してはそうしない。母親も慣れきってしまっておりそれを普通に受け入れている。

で自分はというと、今回余力が無くなった状態になってみて、家の人を笑わせる余裕はなくて、ぞんざいな感じになってました。という話。




ああ、そこまでややこしい話じゃ無くて。。
単に、自分が看護師さんと喋ってるのを家の人が横で聞いてる構図が、実家でよく見る風景と似てるなあと思った、というだけの話。、

ってのを初体験した、そういえば。

映画とかでよく有る、普通の風景(とは言っても手術室で麻酔マスクしてるのだから日常とは離れてるけど)から、一転して、ストレッチャーで運ばれながら「わかりますか?!」って言われるという。

回転性めまいみたいな感じで効いてくるので、気持ち悪い、、と思ったら次の瞬間に「わかりますか?!わかりますか?!」と起こされ、2時間くらい経ってる、ていう感じで、できれば二度とやりたくないですな。、

みたいなことを取引先の営業さんか何かに言ってる夢みてた。

超切れ者の同僚も横に居て、その三人分の会話シミュレーションを脳内でやっててCPU振り切ったぽい。

目が覚めたらゼイゼイ息が切れそうなくらい呼吸が荒いし。


強い薬飲んで寝てると、変な夢見るなあという

妖精王的な人とのシーンが本気で気持ち悪いので飛ばしてしまう
まあ後期は全体的にスキップでもよいかなと

あとで全体図(ソリューションマップ?)を書く

◾︎技術選択方針
そのときのほぼデファクトスタンダードなものを使う。
顧客要求を満たしていれば有償無償は問わない
が、原価は人件費以外に、トレーニングコストと維持費を見込む。

まあ、生産技術の役割を持つイメージ。
ラップして自社ライブラリ化とか

自社ライブラリに登録する手順を、明確にして、誰でも申請、承認されたら使う。

一方で、車輪の再発明推奨

◾︎収支kpi
チームで食えていれば基本的にはサービス改善、プロダクト開発していたりする

保守系売り上げを主な食い扶持とする(難しそう)



どのpjで何を使っているかをカタログ化する。
誰がそれに精通しているかを見える化する。
社内オープンソース的なもの。コアでないものはオープンソース化する


◾︎運用系サービスについて
メニュー化して、まあ今と変わらないイメージだが、よりマネージドを指向する。オンプレクラウド問わず丸抱え。

データについてもやる。、つまりdbaみたいなとこもやる。


クラウド寄りなsierみたいな雰囲気を指向。

◾︎お客さんにとって嬉しい点
コストとリスクの将来見込みが立てられること。
事業主内で技術者と技術資産を抱えることのリスクを肩代わりするイメージ。

◾︎こちら側のメリット
モノリシックな一枚岩アプリから、ライトなつなぎこみソリューションまで、カタログ化によるコスト最適化

技術のある程度の集約、発散を防ぎ、技術者のやりがいも確保(?)


なんとなくの筋悪感というか、現実的でない点が結構あるな。。すり合わせが必要。
外部から来た役員が頑張って出して来そうな内容w


あと営業が難しそう。ソリューションマップを理解して提案、みたいなのはハードルが高い。のでそこはざっくりで現場側に投げるとか。、
となると現場側にセールスとコンサル的な要素が欲しくなる


全体的に、お客さんから選ばれる理由が薄そう。同業者に比べて優位性が不明。

全身麻酔を伴う手術を受けると、そんな想像をしてしまう

が、割と充実した人生だったように思います。

もっと色々やれたはずだろうけど、まだまだやれるはずだけど、能力的に普通な自分を受け入れてしまったし、情熱もなくなりつつあり、アイデアも浮かばなくなって来た。

これから先はやり方を変えないといけないのだろうけど、それには、新しく始まったアニメを見るのにも似た、脳の負荷が高い状態を乗り越える努力が必要で、めんどくさい。


2回目。低予算さが伺えるが、名作だなあと

前回は、神戸の話とか、気付かなかった
笹塚の高速道路とか、そういうことかと

っていうミカサを観てた。
自分の人生に何かの意味が有った、と自分に言い聞かせるような。

ほんとに死ぬ瞬間にそんなこと思うだろうか?
ミカサもそうしたように、もがいて、あがくかな。

高い技術力で利益を出している状態を志向するかどうか、

かつ、その余力が有るか。かなあ。結局。



ギリギリのところにいる場合、そんな不確実な道は通らないよなあ。



我ながら、なんだかつまらん奴になったなあ

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