まさかの日記

最近まともな文章しか書けなくなってきました

手順は以下のとおり。

1)レジストラにドメイン発注

2)完了したら、AWSのRoute53にゾーン追加して、レジストラのネームサーバにR53のものを記載

3)HubSpot側で下記リンクをみてゴニョゴニョする
■How to go live with HubSpot using GoDaddy
http://knowledge.hubspot.com/getting-started-with-hubspot/how-to-go-live-with-hubspot-using-godaddy

 #GoDaddy的なところは適宜スルー

4)R53にwww.hogehoge.comみたいなのをCNAMEで追加


で完了。所要時間5分程度。

ふと思ったのでメモ書き:

・チケットを担当者、期限付きで必ずアサインする運用が行われていること。期限も担当者もその場では決まらない場合でも一旦仮で設定しておくこと

・チケットアサインされた側がそれを期限を含め認識することが充分可能であり、放置しない運用が回っていること(文化が根付いていること)また期限が厳しい場合に調整する段取が簡単であること

・チケットを見ただけで何をどうするかが明確に判ること。チケットの種類分けにより、何をどうする必要があるのかが明快に理解でき、マニュアルへのリンク情報などにもその場でアクセスできることが望ましい。

普通に考えると、安倍ちゃんに近い業界は保護され、遠い業界は痛い目に遭う、ということなのかなと想像。

でも結果的に保護されたことで害になったり、あるいはその逆とかってこともある程度は起こるんじゃないかなと。ある程度は予想通りになる部分もあるんだろうけど。

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